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ソープ嬢必見!潜望鏡のやり方とメリット・デメリットを徹底解説!

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ソープが人気である理由の1つに、ソープでしか楽しめないプレイがあることが挙げられます。中でも人気のプレイに、「潜望鏡」があります。しかし「潜望鏡がどのようなプレイか分からない」「自分にも実践できるのか」などと不安や疑問に思っている方もいるでしょう。

当記事では、潜望鏡の概要や、基本的なやり方などを紹介します。お客さんに喜んでもらえるテクニックを身につけて指名獲得や収入アップにつなげたいソープランド嬢は、ぜひ参考にしてください。

 

1.ソープの潜望鏡とは?プレイの概要を紹介!

「潜望鏡(せんぼうきょう)」とは、湯船から出ている男性器をフェラしたり、パイズリをしたりするプレイのことを言います。基本的にはフェラをすることが多いので、潜望鏡フェラと呼ばれることもあります。潜望鏡は、ソープでは基本プレイに含まれているケースがほとんどです。

また、潜望鏡とは本来、潜水艦が水に潜っている際に海面の様子を目で確認する装置のことです。潜望鏡が海面から顔を出しているところが、男性器が湯船から顔を出している様子と似ているので、ソープでも潜望鏡という言葉が使用されるようになりました。

お客さんにとって潜望鏡は、水の中にいるため余計な力が抜け、通常のフェラよりも快感を得やすいプレイです。また、女の子の顔を見ながら気持ち良くなれたり、お風呂でフェラをしてもらえる非日常感があったりもするので、潜望鏡を好む男性は少なくありません。

そして、ソープには、湯船で69をする逆潜望鏡というプレイもあります。逆潜望鏡は69やクンニリングスが好きな男性が喜ぶプレイなので、潜望鏡だけではなく逆潜望鏡のテクニックも一緒に身につけると、お客さんに喜んでもらえます。

 

2.ソープの潜望鏡の基本的なやり方

潜望鏡は湯船で簡単にでき、男性からの人気も高いプレイなので、やり方を覚えて実践してみましょう。潜望鏡の流れは下記の通りです。

1 湯船で向かい合って座る
まずはお客さんと向かい合って座り、女の子は浴槽の中で正座をします。体育座りよりも正座のほうが潜望鏡をしやすく、男性は女の子と密着できるので、お互いにとってメリットがあります。
2 お客さんの足を広げて腰を浮かせる
お客さんに足を広げてもらい、女の子はお客さんのおしりに手を当てながら腰を浮かせます。水の中なのでお客さんの負担にはなりにくいものの、体勢に無理がないか尋ねると気遣いができることをアピールできます。また、お客さんがつらそうであれば、両足を湯船のふちにかけるように促してください。
3 お客さんの足の間に自分の体を入れ込む
お客さんが広げた足の間に自分の体を入れます。男性器が水面から出るようにポジションを調整し、目の前に男性器がある状態にしましょう。
4 勃起状態の男性器をフェラする
男性器が勃起していなければ、手コキをして優しく刺激をし、勃起を促します。勃起したら、丁寧にフェラをします。ただし、潜望鏡は前戯として行いたいお客さんも多いので、イクほどの強い刺激を与えないことがポイントです。フェラや手コキを3分ほど行った後は、次のプレイに移りましょう。

手コキやフェラをするだけではなく、口や上半身へのキス、愛撫なども併せて行うと、お客さんがより満足してくれます。お風呂でのプレイは、恋人のようにイチャイチャしながら、肉体的にも精神的にも興奮度を高めることが大切です。

また、潜望鏡中のパイズリも喜ばれます。目の前に男性器があり、ベッドで行うよりも男性器を挟みやすいので、胸が大きい女の子はパイズリもやってみましょう。

 

2-1.逆潜望鏡の基本的なやり方

逆潜望鏡は、潜望鏡と比べると高いスキルを必要とするプレイです。しかし、潜望鏡だけではなく、逆潜望鏡のやり方もマスターすればお客さんをより満足させられます。逆潜望鏡のやり方は下記の通りです。

1 男性器が水面から出るポジションを取ってもらう
お客さんに仰向けで湯船に浸かってもらいます。お客さんのおしりに手を当てながら腰を浮かせ、潜望鏡のように男性器が水面から出るような体勢を取ってもらいましょう。
2 69をする
お客さんと逆向きになって69の体勢になり、足を湯船のふちに乗せます。お客さんに体重をかけないように、バランスを保ちながら69を行いましょう。顔や腰の位置はお客さんの様子を見ながら調節してください。

逆潜望鏡は、潜望鏡とは違って不安定な状態で行います。バランス感覚も必要なので、上手にできるように練習することがおすすめです。

 

3.ソープ嬢における潜望鏡のメリット・デメリット

潜望鏡は、お客さんにとってはもちろん、女の子側にとってもメリットや魅力のあるサービスです。一方で、デメリットも少なからずあるので、メリット・デメリットを理解してから実践しましょう。

以下では、女の子が感じる潜望鏡のメリットとデメリットについて解説します。

 

3-1.メリット

ソープで潜望鏡ができるようになると、女の子は下記のようなメリットを得られます。

【潜望鏡をするメリット】

・お客さんと打ち解けやすい

お客さんは、お風呂で温まり、快感を得ることに加え心身がリラックスします。リラックスをすると、女の子と打ち解けやすくなるため、テクニック次第では指名につながる可能性も高まります。

・会話に間ができない

初めて接客するお客さんと話すときは、会話が弾まないということもあるかもしれません。しかし、潜望鏡を行っている時間は会話が少なくなるので、会話の間や沈黙、雑談などが苦手な女の子にとってはメリットがあるプレイです。さらに、プレイを褒めてくれたり、潜望鏡中にしてほしいプレイを話してくれたりするなど、会話のきっかけを得られるケースもあります。

・サービス時間が長くなり収入が増える可能性がある

潜望鏡やお風呂でのプレイが好きな男性の場合は、浴槽に浸かる時間を考え、最初からロングコースを利用することもあります。また、潜望鏡を気に入ってもらえると、男性が延長をしてくれて、女の子の収入が増えるケースもあります。指名率のアップにもつながるかもしれません。

また、ベッドプレイやマットプレイは疲れると感じる女の子も、潜望鏡を行えば体力を使うプレイの時間を減らすことが可能です。

 

3-2.デメリット

潜望鏡には、下記のようなデメリットもあります。

【潜望鏡をするデメリット】

・誤爆が起こる可能性がある

潜望鏡中に強い刺激を加えると、お客さんが意図せず誤爆射精してしまう可能性があります。一度射精すればイキにくくなり、男性器の回復に時間がかかってマットプレイやベッドプレイに支障が出る可能性がないとは言えません。

・カントン包茎タイプのお客さんは対応しにくいケースがある

カントン包茎とは、皮があまり伸びず、勃起をすると亀頭を締め付けてしまう包茎を言います。浴槽内での扱いも注意しながら行う必要があるので、カントン包茎タイプのお客さんの対応方法については、お店のスタッフや先輩の女の子に聞いておくとよいでしょう。

デメリットはあるものの、メリットのほうが大きいため、潜望鏡のやり方をマスターしてお客さんからの人気を集めましょう。

 

まとめ

潜望鏡は、湯船の水面から出た男性器をフェラするプレイです。お客さんからの人気が高く、ソープ店の基本サービスに入っていることも少なくありません。また、浴槽内で69をする逆潜望鏡というプレイもあります。

潜望鏡には「お客さんと仲良くなりやすい」「会話に変な間ができない」「収入が増える可能性がある」というメリットがあります。しかし、誤爆が起こりやすかったり、カントン包茎のお客さんには対応しにくかったりすることも。とはいえ、利点のほうが大きいプレイなので、やり方を覚えて実践してみましょう。

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